2010年02月09日

●トゥルマカシー(ありがとう)!!

農園の松本和也君夫妻が、先日新婚旅行に、バリに行きました。
農繁期に結婚した彼等は、農閑期を利用して遠出したと言う訳です。
その感想を朝のミーテイングで披瀝してもらった所、
とても感動する内容だったので、皆さんに公開するよう文章にしてもらいました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・松本君 ご夫婦.jpg

「トゥルマカシー(ありがとう)!!」

             松本和也

昨日、無事に帰りました。
バリとの気温差四十度!
札幌の寒さを改めて実感しました。

日没後に到着したバリ島のングラライ空港では、
『沖縄?那覇空港?』の第一印象でしたが、
機内に?デジタルカメラを置き忘れている事に気づき、
係の人に座席を調べてもらうように身振り手振りで話しましたが、
なかなか分かってもらえない事で『異国の地』であることを思い知らされました。 

そして、買ったばかりのデジカメは発見されず、妻とは険悪なムードに…。
相方が膨れたままツアーガイドのウィリア(日本語が喋れる)と
合流してバンに乗り込み、標高五・六百メーターあるウブドへ。
暗く狭い道には露店からのスパイシーな匂いと、
無数に点在する寺院からの香の匂いが湿った熱気と混ざり合い、
異様な雰囲気を醸し出していました。

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通りは車以上に沢山のバイクが行き交っていて、
中には子供を3人も乗せたママさんスクーターや小学生?ぐらいの悪ガキ二人乗り、
腰の曲がったお婆ちゃんまでクラクションを、
ビービー鳴らしながら飛ばしているのには驚きました。

流れるライトに照らし出されるのは、道の両脇に立つ椰子の木や
バリ・ヒンドゥーのガネーシャ神像、雑然とした路地でたむろする人の蠢く影。 
目だけが白く浮き上がって見えて変に警戒心を煽られました。

ウィリアの日程説明と個人的な営業を聞いていると、ウブドに到着。
ウブドは棚田での稲作と寺院、芸術の村として
近年観光地化が急速に進んでいる村のようです。
村の通りにはブティック・ワルン(高級なレストラン)やお洒落な洋服屋があるかと思えば、
野良鶏や野良犬、野良牛がいたりします。

村の中心部近くにあるモンキーフォレストと呼ばれる森の中にはヒッソリと寺院が佇み、
沢山の猿たちが自由気ままに暮らしていました。 
治安と道路整備は共通していて、歩道と思われる側道を歩いていると
日本では信じられない大穴がそこらじゅうにボコボコと開いていて、
特に街灯の無い夜は足元に注意して歩かないと、かなり危険でした。

松本君 市場.jpg

ウブドではテガルサリと言う安宿に二泊しましたが、
名前に反して予約を取ることが難しい人気の宿です。
一人一泊朝食付きで四・五千円ですが部屋はとてもキレイで 
(シャワーの元気はありませんが) エアコン付き。

テレビは無いけれど、蛙と虫の鳴き声が響き渡り、
テラスの灯りには虫やヤモリが集まって意外に賑やかな夜でした。
夜中に降ったスコールのお陰で空気が洗われ、
翌朝テラスから眺めた景色は格別でした。

二階のテラスからは見渡す限りの水田が広がり、
遠くには椰子の木や鬱蒼と茂った森。
あとは青い空に入道雲があるだけです。

見た事のないカラフルな野鳥が飛び交い、
聞いた事のないさえずりが入り混じって、楽園?のようでした。
白一色の札幌から暗い夜に到着したので、余計に眩しく感じたのかもしれません。

さっそく通りへ出てウブドの村をぶらぶら散歩して
(インドネシア語でジャランジャランと言うそうです。)
迷路のような市場を歩いたり、インドネシア語の本を片手に安いサンダルを
更に値切り交渉したりしました。
夜には伝統舞踊のレゴンダンスを鑑賞。
インドネシア料理も堪能。
ナシゴレン(焼き飯)やミーゴレン(焼きそば)は大外れが無く無難なメニューでしたが
ナシチャンプルーに関しては、その店の力量が明確に分かる一品でした。

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ナシチャンプルーは皿の真ん中にライスをこんもりと盛り、
その周りに5・6種類の惣菜を乗せただけですが、
その惣菜は店の看板商品が並ぶ事になるので、
ナシチャンプルーが美味しくなければ
他のメニューを頼んでも美味しくありません。 

逆にナシチャンプルーが美味しければ、
ほとんどの料理は美味しいということになりますし、
気に入った惣菜を単品で頼む事もできます。
席に着いたらメニューも見ずにナシチャンプルーなのです。

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他に気に入ったインドネシア料理はソトアヤムなる食べ物です。
簡単に言えば、鶏スープ。
でも、これがあなどれないのです。

スープには細かく裂いた鶏肉のほか、
ゆで卵、もやし、春雨、キャベツ、万能ねぎ、スレドリ(インドネシアのセロリ)などが入っていて、
店によってはジャガイモやトマトなども使われています。

スープ自体はターメリックベースです。
ここに薬味としてサンバル(真っ赤な色の辛い調味料)とライムを絞って食べる。 
この二つの薬味は必ず入れたほうが美味しくなると思います。

いざ、食べる段になって大切なのは食べ方だそうです。
スープとしていただくと言うよりライスを一緒に注文して(言わなくても出てきましたが)
スープカレーのよう食べるのが流儀なのです。
しかし、スプーンにすくったライスをスープにくぐらせて食べるのでは無く、
スプーンにすくったスープをライスにかけてからパクリ。

…そのへんの細かいところは自由だと思いますが…。
人によってはライスを三分の一ぐらいづつスープに入れて食べるそうです。

インドネシアの食べ物に関しては何の違和感も食中毒もなく美味しい!
(エナッ!)とても満足でした。

ところが、他の事でチョットした問題がありました。

ウブドや三日目から行った海の村ジンバランでも、
通りに立つ現地の人達(勧誘?)が、
『ホテルドコ?!タクシーノルカ?』や
『ミヤゲミヤゲ、ヤスイミセツレテク!』
と声をかけてくるのが、かなり忙しいのです。

無視をするのも気分が悪いので、はじめの頃は
ティダッ マウ(いらない)』と断っていました。 

しかし、『ティダッ マウ』と断ると
『ティダッ マニ?(金無し?)』や
『ティダ!ティダティダッ〜!(意味不明)』と、
からかう人もいて御互いに気分が悪い。

中には『ナンデヤネン!』と怒鳴る人も。
これはきっと旅行に来た関西の方が,
あまりにも声をかけらるので『なんでやねん!』
と突っ込んでいたのを現地の人が憶えたのだと思います…。

松本君 ぞうさん 1.jpg

…とにかく、これには困りました。 
これからの数日間、気持ち良く過ごすには、
この問題を解決しなければと思い少し考えました。


そこで、こう言ってみる事にしたのです。
笑顔で
トゥルマカシー』 (ありがとう) と。

早速、試しました。

現地の人 『ヘイ!タクシノル!?ホテルドコ?』

自分    『トゥルマカシー!』

現地の人 『… トゥルマカシー サマッサマッー』(どういたしまして)


なんと、十割に近い確立で『どう致しまして』と笑顔で返してくれるのです。

全身にタトゥーを入れた現地の人が、
『ニホンジン?タクシノルカ?』と、言い寄って来ます。

そこで、合掌しつつ『トゥルマカシー』

すると、相手も合掌しつつ『トゥルマカシー サマッサマッー』

それからはタクシーに乗る際にも乗車してすぐ、
ドライバーに『トゥルマカシー』と声をかけていました。

すると、何も言わなくても、きちんとメーターボタンを押してくれ、
その上しつこい勧誘などもして来ないのです。

何度目かのタクシーでは下車する際に、
迂闊にも財布をシートの下に落していましたが、
親切にドライバーが教えてくれた事もありました。
(相方にはこっぴどく怒られましたが…。)

今回の旅行では感謝の心や言葉がもつ、
不思議な力を強く感じる事が出来ました。

もともとは農耕主体の静かな王国だったようですが、
ここ数十年の間に観光と言う名の侵略が進み、
物価が上昇して貧富の差が大きくなったようです。

馬車と自転車ばかりだったという通りにはバイクと車が溢れ、
石造りの歴史ある建物が壊されて、
新しい観光客用のショッピングセンターが建てられていました。

日に焼けて、日本人だと思われなくなった頃に、
少しだけバリ人の立場で考えてみました。

何処へ行っても英語か日本語で話しかけてくるバリの人達。
ホテルですれ違うベルボーイも、『ハロー』と挨拶してきます。 
私がインドネシア語で、『スラマッパギ!(おはよう)』、
と挨拶をすると、少し驚く人もいるぐらいです。

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伝統あるレゴンダンスやケチャックダンスは、
観光客用に手短に省略されたり改良されたりしているそうです。

なんだか自分の身体を観光客に切り売りしている様な複雑な気持ちになりました。
と、少しだけバリニーズになってみたりもしました…。

最後に、ウブドから車で40分ぐらいの所にあるエレファントパーク行って来ました。
象の背中に乗って森の中を30分ほどジャランジャランします。
無くしたデジカメの代わりにウブドで使い捨てカメラを泣く泣く購入したので、
記念撮影しようとポケットから取り出した時、
勢いあまって落としてしまって、さあたいへん。
(また横で相方が膨れ出しました…)  

私がオロオロしていると、象の頭に乗っている飼育係の人が何やらつぶやきました。
すると、象が鼻先でカメラを掴み上げ、静かに私の手元に差し出してくれたのです。
驚いた私が飼育係の人に片言の英語で『この象は話せるのですか?』と聞くと 、
英語で『インドネシア語だけね!』と、言って笑っていました。

トゥルマカシー!

松本君 ぞうさん 2.jpg

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何か、東南アジア版「ホ・オポノポノ」を見せられている感じで、
「ありがとう」は万国共通語であり、共通の心であることを知らされました。
ことに、「どういたしまして」の『サマッサマッー』が、
≪様。様。≫の語感をイメージして、これも非常に象徴的だな、と感じました。

相手を敬い拝すれば、自ずから相手から敬い拝せられる。
この畏敬と感謝の原理は、何処でも同じなんですね。
ことに、仏教国なので合掌の功徳も手伝っているのでしょう。

松本君の新婚旅行、デジカメの写真はなかったけど、
画像には写らない、鮮明な心の画像が残って、
一生の宝となりそうですね。
お目出度いことです。

この出来事をみんなでシェアして、
『トゥルマカシー & サマッサマッー』を
合言葉にしたいですね。

●「第2回はっさむ『つけもの品評会』」に参加して  

                     大橋 和則

 漬物 品評会 1.jpg
                           
最近マスコミに何かと取り上げられている発寒北商店街から、
「第2回はっさむつけもの品評会」にソフテリアの漬物の出品と
地物野菜の販売のお誘いを受け、
1月30日に経理の斉藤と私の二人で参加してきました。

漬物 店.jpg

昨年の11月には「つけものdeはっさむ」という漬物を作る催しが在り、
まほろば農園の大根、白菜、を使用した漬物も作られ、
今回その試食もありました。

伝統の継承と子供からお年寄りまで、
世代間の交流を図る目的で開催されましたが、
10時開始と共に多くのお客様が来場され
漬物のテーブルの周りは2重3重の人の輪が出来、
何種類もの漬物を味比べしながら、
作り方など質問していたようです。

漬物 つけもの.jpg

まほろばからは、地物野菜を中心に15品目ほど販売させて戴きましたが、
その中でも人参、玉葱、南瓜、干し納豆などが良く売れました。

1時間半ほどの短い時間ではありましたが、
地元の商店街を盛り上げようと頑張っている方々の
お役になれればと思いました。

ちなみに、道が主催する「いてみたい商店街&お店」の商店街部門で、
発寒北商店街新興組合さんが、
第3回「いてみたい商店街大賞」を受賞されました。

漬物 ビデオ.jpg

経営改善や個性化、新たなサービスの提供など、
先進的な取り組みによって地域経済の発展に寄与している
商店街や個店の優れた取り組みを表彰するシステムで、
アトム通貨とともにエコに取り組む商店街活動が認められたようです。
本当におめでとう御座います。

今後も地域の方々との交流を通し、
食の大切さを伝えて行きたいと思います。

2010年02月08日

●銘茶「甜々(てんてん)」

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お知らせしたまほろばオリジナル極上抹茶が新登場しました。
その名も「甜々(てんてん)」とパンダのように可愛い名前です。
甜は漢方の五味「酸(木)・苦(火)・甘(土)・辛(金)・鹹(水)」の甘味に当たります。
これは、中国茶の甜茶とは違うものです。

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ちなみに、抹茶の茶葉は碾茶(てんちゃ)と言い、蒸し製緑茶の一種です。
玉露と同様、収穫前に被覆した茶葉を蒸し、碾茶炉で乾燥して製造します。
煎茶のように茶葉を揉む工程が無いため、形状は青海苔に似ています。
その香気は玉露同様独特のかぶせ香があり、適度に香ばしいのです。
抹茶とはこの碾茶を石臼で挽いて粉末状にしたものであり、
その保存に用いられたのが茶壺(葉茶壺)です。

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名前のように、茶筅で立てると、きめ細かく泡立ち、ホッコリした感じです。
そして非常にクリーミーで円やか、しかもほんのりした甘味が一際引き立ち、
驚くほどの後味の良さを醸し出します。
これほど品質の優れた抹茶にお目にかかったことがありません。

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ことに、この「甜々茶」は、JAS・JONAの国内二団体、
OCIAの米国認証を取得しています。
京都山城で江戸時代より代々六代続いた宇治茶生産者で、
周囲が雑木林だけの山の斜面で生産しており、
他の茶畑や農地が全くない恵まれた天与の畑で生まれる
「全国農林大臣賞受賞地」の極めつけの抹茶です。

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まほろばのお客様でもある今野先生は裏千家の大師匠。
これを試飲されて大絶賛を戴き、一層自信を得ました。
まほろばのもう一つの顔としての特選抹茶「甜々」は、
お茶のステータスを幾段も上げたように思います。

  まほろばオリジナル抹茶 『甜々(てんてん)』
                1缶(30g)¥1、500(税込)

2010年02月07日

●光るヒカリさん

光さん ジュース.jpg

徳島の有機トマトケチャップでお馴染みの「ヒカリ食品」さんの島田社長が午後お越しになった。
将来、国内産有機トマトで全面切り替えるため、北海道作付け計画の話し合いで来道。
今年は、当麻の瀬川ファーム、旭川の大雪を囲む会で、それぞれ2町で200tを確保できるとか。
これで、初の国内産で全有機のトマトケチャップが出来る。

3月には、これも国内産全有機の野菜ジュースが発売される。
これは画期的なことだ。
思えば、15年ほど前、社長が中国とアメリカのオーガニックトマトの
視察と買い付けの写真持参で、熱くお話しされていた頃が懐かしい。
15年して、やっと夢が実現された。

気の遠くなる道を、一歩一歩積み上げて来られたヒカリさんの
ご努力を称えると共に、その上で販売させて頂く有り難味を一層感じる。
そんな高い志と努力の人々の商品の上に、今のまほろばがある。
目に見えぬ汗と涙が、今の私たちを生かして下さっている。

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2010年02月06日

●2月の新商品

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厳しい寒さの中を、御来店戴きありがとうございます。
今日明日と寒気団が迫って、大荒れになる見込みですね。
今の陽射しは、しばしの安らぎですね。
毎月の新製品が発表されていますが、今回初めてのご紹介ですね。

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オルネさんの電磁波シールドグッズやヘンプの靴下。
このヘンプ靴下、今履いていますが、足下に空気と風がそよぐようで快適ですね。
しかも、低価格なのが魅力的です。

また幕別の藪田さんの弟さんのファームで飼育している豚肉が新登場です。
藪田博士の二人のお孫さんが十勝で大活躍、変革の風を起こしています。
さすが、肉質もよく、とても美味しく、地元では大好評だそうです。

素敵な本や、商品が陸続として店内に並んでいます。
どうぞ、天候の荒れぬうちにお越しくださいませ。

2010年02月05日

●ぬくもり日

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今日から2月の感謝デー。
早朝、市場行きは、寒かったというより、チメタかったー。
指先が凍えて白くなったまま、なかなか戻らない。
マイナス25度だという。
こんなに冷たい朝は久方ぶりだったな。
子供の頃以来だろうか。

そんな極寒の日が続くので、せめて心の中でも温かくなってもらいたい、
という願いから今月の感謝祭は、
「ぬくもり日」と
「あったかい日」と
名付けました。

お買い物にいらして、温かい気持ちになって下さい。
今日は雪がシンシンと降り続いています。

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2010年02月04日

●感謝デー 明日から

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いよいよ明日から2月の「ありがとうの日」。
今回も特売品が盛り沢山のテンコ盛り。
もうどうなっているのと言うほどサービスのサービス。
20〜50%offが、470品目もあります。

中でも超目玉は、モロッコ産の天然本鮪の腹トロ。
歳末で大好評だった品と同じものが再入荷しました。
市販では100g¥2000以上するものが、
当店¥1400の半額、何と今回¥700の超安値。
限定50柵ですので、お早めに。
是非この醍醐味を、一度お試食下さい。

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その他、昨日お知らせした「エリちゃん納豆」や
明日新発売する超上級抹茶「甜々(てんてん)」が、
20%引きでデビューします。
3日間、皆様のご来店を、お待ち申し上げております。