14年前に転勤先の札幌で出会ったまほろばさん。 「困った時のまほろば頼り」広島、福岡、そしてふるさと神戸にもどってきても、何かにつけおせわになってしまいました。そして、エリクサーのことを知り、半信半疑のまま水をペットボトルで送っていただいたのが出会いです。

 腎臓の働きの弱い私は、腎臓結石で倒れて以来3年ずっと漢方薬のお世話になっておりました。血尿・於血・発作・破砕手術・大激痛…血尿・発作の繰り返しで石が出るまで苦しみました。

 平成10年9月以降石が出なくなり、それが、平成11年2月エリクサーのお水に出会ってから………(中略)

今も残石あり(エコー検査等で)の状況でそれなりの危惧はありますが「もう、大丈夫、丈夫になってみせる!」と言う自信・気概が持てるようになりました。

腎臓・脾胃の衰弱している人には「水分は大敵」とのことで水分を控えておりました。結石を作るのは水分摂取が少ないとなるとの説を聞きますが、私の場合、腎臓機能そのものの低下で、尿酸処理が出来ない困り者の症状だったそうです。(漢方医診断) 外出するととても疲れやすく家事がやっとといった状態でした。

 何年も何年もかかっておかしくなった体、1時間も続けて歩けなかったのに、お水を戴きはじめて1ヶ月、そして2か月目、3時間4時間歩いても平気になってしまいました。そして、京都を一日中歩けたのです。こんなことってあるのでしょうか……………

主人曰く“おそろしいくらいの水”不思議としか言いようがありません。本当に有り難いです。悪循環があれば、良循環があるものです。エリクサーに導かれながら、遅蒔きながら新しく生まれ変われるのかな……と期待しつつ、エリクサーと対話しています。 それまで、水分を摂っても、いつまでも今まで胃に残っている感じがありました。でも、エリクサーの水は、ツツーツと入ってしまった時、スーッと体に浸透していくようで、何かホットしたものを感じます。

 かたくなに固まっていた物があり、自由闊達さからは程遠かった私の世界、その鎖のようなものをどんどんエリクサーのお水が溶かしていってくれているような気がしています。心配してくださるまほろばさんの皆様の元気、パワーの伝達をエリクサーがしてくれているような………。

 お水でそんなに変わるものかと怪しまれる方も多いかと思います。しかし、今“生きたお水で生かされている”ことを実感しています。夫婦二人の生活です。昼間は私一人ですが、もう一人一緒にいてくれるような気がする時があります。きっとエリクサーが、何か問いかけてくれているのかも知れません。不思議です。エリクサーに「おはようさん」で始まる毎日は今も変わりません。これから、何が起こるか楽しみです。穏やかで柔らかな心で過ごせる毎日、何事にも代え難いです。本当に有り難うございました。

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